|
TOP > ドクターのお客さま
私どもサワダファイナンシャルデザインは、医師・歯科医師の方の保険の提案〜保全はもちろん、お金に関する専門医(ファイナンシャルプランナー)として様々なアドバイスを行い、お客さまをサポートします。
一般の個人の保険のページでの説明に共通する部分も多くありますが、ドクターの方ならではという分野については、私たち専門家にお任せいただくのが安心です。 生命保険(死亡保険・医療保険)はもちろん、損害保険(自動車保険・火災保険・傷害保険・所得補償保険)や貯蓄設計のお手伝い、開業資金・住宅ローンの借り方から相続の相談に至るまで、日頃、多忙なドクターの皆様の人生を、お金に関する専門医(ファイナンシャルプランナー)として、しっかりサポートさせていただきます。 ここにいくつか紹介させていただきますが、詳しくはお問い合わせフォーム等からご相談いただければと思います。
様々な種類の保険の中からお客さまに合ったものを選び、できる限り分かりやすい言葉で説明をします。
積み立て型の保険や掛け捨て型の保険を駆使し、最適なプランを設計します。 一般の方と比べ、お子様の教育費が高額になることが多いため、それらをカバーできる高額の生命保険が必要になります。
突然やってくる病や事故の入院や手術によって、多くのお金を失うことは避けたいものです。健康なうちから、このような事態に備える保険に加入しておくことが大切です。
医療行為が原因となって患者の身体に障害を与え、法律上の損害賠償責任を負う場合に、ドクターの被る損害について保険金をお支払いする賠償責任保険です。
必ず加入いただくことをお勧めします。
病院・診療所の施設や設備の不備や従業員の不注意による事故により、法律上の損害賠償責任を負う場合に、病院・診療所の被る損害について保険金をお支払いする賠償責任保険です。
個人開業医の方、医療法人は必ず加入いただくことをお勧めします。
病気やケガにより診療ができない状態が続くと、その間収入が途絶えます。
その収入をカバーするのが所得補償保険です。 医師会・歯科医師会等で加入できるものもありますが、それらと比較して最適なプランをお勧めします。
開業医の方や開業を計画されている方にとってお子様の学費は高額になることが予想されます。国公立の大学であれば問題ありませんが、私大医学部・歯学部の学費は大変高額です。お子さまが小さなうちから計画的に積み立てを行うことが大切です。
学費はこれだけかかります >>
将来の年金はあまりあてになりません。
将来どころが、現状でも国民年金からもらえるとされている金額は、 一人月額6.6万円程度(H21年度現在、40年間納付した人の場合)です。 自己責任のもと、将来必要な生活費の大半を積み立てる必要があります。 しかし、必要な金額は莫大ですので、若い時から計画的に積み立てる必要があります。 老後の生活費 >> 老後はこれだけお金がかかります >>
開業資金や住宅のローンをどのように組むか?はとても大きな問題です。
お忙しい中、ローンについて1から調べるよりも、まずはご相談ください。 基礎から分かりやすく解説していきます。 相談は無料です。 (無料相談は保険を担当させていただいているお客さまに限ります)
相続が”争族”とならないよう、相続財産の把握から相続税評価、遺産分割計画、遺言の作成、納税資金準備に至るまで、包括的なアドバイスを致します。
相続が起こってからでなく、事前に・早い段階から準備をしておくことが大切です。 担当の税理士がいない場合は、当方の顧問税理士を紹介させていただきます。 サワダファイナンシャルデザインでは相談料無料です。 (必要に応じて税理士の相談料・報酬が必要になる場合があります)
自動車保険(任意保険とも呼ばれる)はどうして必要なのでしょうか?
実は自賠責保険(強制保険)は必ず皆さん加入されていると思うのですが、これだけでは補償が足りないために、自動車を所有する人(または使用する人)が民間の保険会社で自動車保険に加入するのです。 しかし、契約の内容にミスがあると思わぬ出費が降りかかる・・・、といったことも起こります。 自賠責保険とは >>
◆賃貸にお住まいの方
建物の火災保険・地震保険については、建物の持ち主(オーナー)が加入します。
しかし、その中身(あなたの所有する家財・私物等)については、ご自分で家財の火災保険・地震保険に加入する必要があります。 家具・家電・これまで長年かけてこられた私物は、合計すると相当な金額になります。 思っている以上に家財は高額です >> ※個別の契約内容によりますので、現在加入の内容に不安のある方は、加入保険会社にお問い合わせください。
◆マイホームをお持ちの方
上記の”賃貸にお住まいの方”同様の家財の火災保険・地震保険に加えて、建物の火災保険・地震保険に加入する必要があります。
火災や地震でマイホームを失った後、そのローンの支払いが続く中、さらに新しい家のローンを支払うのは困難です。 地震を原因とする火災については、火災保険では補償されませんので、加入は任意ですが、地震保険の加入をお勧めします。 火災・地震の損害以外にも、落雷、台風、水災、盗難、破損等の場合にも補償することが可能です。 ※個別の契約内容によりますので、現在加入の内容に不安のある方は、加入保険会社にお問い合わせください。
◆病院・診療所の火災保険
建物の火災保険とは別に、医療機器・事務機器備品や家具等の設備の火災保険もご加入いただくことをお勧めします。
地震保険についても加入できますが、引き受け条件等ございます。 詳しくはお問い合わせください。
火災保険や自動車保険にセットで付加することができます。
例えば、自転車による事故など、日常生活の中でご自身またはご家族の方が他人にけがをさせたり、他人の物を壊した結果、法律上の賠償責任が発生した場合、その負担額が補償される賠償責任保険です。 1契約で同居のご家族全員に適用されます。 今一度、現在加入の保険内容の確認をお勧めします。
他にも海外旅行傷害保険やゴルファー保険など、様々な保険を取り扱っております。
お気軽にご相談ください。 |